中日サノーが来日初安打 一塁守備も無難に
中日の新助っ人ミゲル・サノー内野手(32)が「2番一塁」でスタメン出場し、来日後初実戦で左前打の初安打を記録しました。初回の一塁での好守備を含め4回まで守り、初安打後は代走でベンチに退きました。
中日の新助っ人ミゲル・サノー内野手(32)が「2番一塁」でスタメン出場し、来日後初実戦で左前打の初安打を記録しました。初回の一塁での好守備を含め4回まで守り、初安打後は代走でベンチに退きました。
大阪市水道局は19日午後、金塊21キログラム(約5億6654万円相当)が寄付されたと発表しました。寄付者は水道管の老朽化対策などに使ってほしい意向で、横山英幸市長は感謝の意を示しました。
2024年1月の能登半島地震で水産業が大きな被害を受けたため、パルシステムはJF全漁連や全国の水産加工メーカーと連携して石川県産原料を用いる復興開発商品を作り、会員向けに販売して支援した取り組みを報告します。
中国農業科学院が中心となる国際プロジェクト「植物の星計画」が2月11日に北京で始まりました。15の国・地域の49機関が参加し、AIと系統発生ゲノム学を用いて陸上植物の完全な「生命の樹」を描くことを目指す計画です。
自民党は次期選挙対策委員長に西村康稔氏を充てる方針を固め、19日に正式決定される見込みです。西村氏は元経産相で現在は選対委員長代行、旧安倍派出身で派閥の裏金問題に関連して党員資格停止の処分を受けています。
全日本空輸(ANA)は成田空港の貨物倉庫で運転手不要の「レベル4」自動運転搬送車の運用を開始しました。往復約600メートルを無人で約10分走行し、定額課金での提供を受けつつ、汎用搬送の省人化で人員を付加価値品の取り扱いに振り向けるとしています。羽田への導入拡大も目指すと伝えられています。
三浦璃来と木原龍一のペアは、団体で起きたブレードの刃こぼれ騒動を受けて替えの靴を用意し、表彰式で履き替えたことが危機回避につながったと明かしました。木原は五輪に靴を3足持ち込み、過去の経験を踏まえて慎重に対応していたと伝えられています。
フジテレビの三上真奈アナウンサー(36)が自身のインスタグラムで妊娠を報告しました。産休に入るまで体調を見ながら仕事を続ける予定とし、感謝やドキドキが「ノンストップ!」だと伝えています。2021年1月に結婚していると報じられています。
東京都の生活応援事業「東京ポイント」は、マイナンバーカードで申請した15歳以上の都民に1万1000円相当を付与します。交換先をdポイントやVポイントにすると、別途実施中の増量キャンペーンで10%(最大1100ポイント)が上乗せされる取り扱いがあります。各社で期限や手続き条件が異なります。
首都圏56施設の調査で、児童養護施設出身の高校卒業生の4年制大学進学率は約23%にとどまり、全体の約58%を下回りました。職員は学ぶ意欲や生活費、孤立への支援不足を指摘し、メンタルケアや伴走支援の必要性が高いと伝えられています。法改正で年齢上限が撤廃されましたが、現場では18歳退所が依然多いようです。