心温まる話
ニュース一覧へ →小さなやさしさを集めました。
今日の3つ
夢を生きる賞 近藤さんに表彰
国際ソロプチミスト佐賀有明の表彰式が佐賀市で開かれ、近藤まりさん(佐賀女子短大2年)らに「夢を生きる賞」などが贈られました。近藤さんは家族を支えつつ保育士などの資格取得を目指しており、学生ボランティア賞はSCS代表の森一真さんに贈られました。
福岡市民ホール 開館1周年コンサート
福岡市民ホールは開館1周年を記念し、2026年3月15日に感謝祭を開催します。大ホールで陸上自衛隊第4音楽隊と福岡第一高等学校吹奏楽部の合同コンサートを行い、1,600名を無料招待、来場者参加の演奏会も実施されます。
ふるさと納税で出水商高を応援
出水市とIT企業SCSKが連携し、出水商業高校を対象にしたふるさと納税の寄付受付が3月2日から始まります。返礼品はなく、寄付者が学校側の提示する5種類のプロジェクトを選んで申し込む仕組みで、千円から寄付可能、寄付額の約8割が高校に入る見込みです。
最近の心温まるお話
表示:411-420イケメンの彼女はどんな人?
匿名掲示板の投稿をまとめると、イケメンの彼女には見た目が整っている、身だしなみや愛嬌がある、背が高いなどの観察が多く見られます。一方で多くは主観的な観察だという指摘もあります。
神村学園 2年連続の準優勝
全日本高校女子サッカー決勝で神村学園は2年連続の準優勝となり、兵庫のスタンドや鹿児島・いちき串木野のPV会場では保護者や市民が健闘をたたえ声援を送った。選手の走りや成長を称える声が多く、関係者は誇りに思っていると伝えられています。
目の調子が改善しました
ブログ投稿者が、頻繁にウインクして利き目を休め、主に右目だけで視聴する努力をしたところ、両目で見たときに視界がくっきり鮮やかになったと報告しています。裸眼で極近を読む際に利き目に頼ることがあると記しています。
アバター、映画館での体験
投稿者はIMAX3Dで鑑賞し、3Dメガネの違和感が軽減されて臨場感が高かったと伝えています。一方で前作の設定や登場人物を忘れており物語に完全には入り切れなかったとしつつ、映画館で観る価値はあるとまとめています。終了後に多くの観客がトイレに向かったとも記しています。
大塚製薬の美容液で1カ月の肌変化
子どもとの時間で気になり始めたシミ・そばかすに悩んでいた投稿者が、大塚製薬の薬用美容液「リジュブネイトエキス」を1か月試した体験記です。使用初日から肌の感触の変化を感じ、10日で明るさの変化、1か月で小じわの目立ちにくさやトーンの改善を感じたと伝えています。
酒寄さん 年を重ねて解けた「呪い」とイケメンの効能
ぼる塾の連載230回は酒寄さんの回。年を重ねる中で「イケメンを好きにならない」という自分ルールがほどけ、香港映画の登場人物をきっかけに素直に好きを認めるようになった経緯を綴っています。
柳原可奈子、長女へ新年の手作り弁当披露
タレント柳原可奈子がインスタで、6歳の長女に作った新年の手作り弁当を披露しました。定番メニューや好物のしいたけ、ふりかけなどを詰めたと投稿し、ほほえましい親子のやり取りとともにファンの温かい反応が寄せられています。
佐賀市で新春三社詣ウオーク
佐賀市で10日、新年の健康を祈る「新春三社詣ウオーク」が佐賀城本丸歴史館発着で開かれ、305人が参加して約5キロを歩きました。主催はボランティア団体「健康ひろげ隊」で、佐嘉神社など三社で参拝しました。
架空の犬と嘘をつく猫の映画感想
映画.comのレビューは、伊藤万理華と深川麻衣の共演や高杉真宙、余貴美子らの演技に触れています。家族が一堂に会する結末が感動的だと伝えられています。
栃木の成人式 笑顔で再会
12日の成人の日を前に、11日県内各地で二十歳を祝う式典が開かれました。宇都宮は中学校区ごとに25会場で計4041人が出席し、矢板市では276人が参加。フォークダンスやけん玉などの交流企画で再会を楽しむ様子が伝えられています。
