心温まる話
ニュース一覧へ →小さなやさしさを集めました。
今日の3つ
夢を生きる賞 近藤さんに表彰
国際ソロプチミスト佐賀有明の表彰式が佐賀市で開かれ、近藤まりさん(佐賀女子短大2年)らに「夢を生きる賞」などが贈られました。近藤さんは家族を支えつつ保育士などの資格取得を目指しており、学生ボランティア賞はSCS代表の森一真さんに贈られました。
福岡市民ホール 開館1周年コンサート
福岡市民ホールは開館1周年を記念し、2026年3月15日に感謝祭を開催します。大ホールで陸上自衛隊第4音楽隊と福岡第一高等学校吹奏楽部の合同コンサートを行い、1,600名を無料招待、来場者参加の演奏会も実施されます。
ふるさと納税で出水商高を応援
出水市とIT企業SCSKが連携し、出水商業高校を対象にしたふるさと納税の寄付受付が3月2日から始まります。返礼品はなく、寄付者が学校側の提示する5種類のプロジェクトを選んで申し込む仕組みで、千円から寄付可能、寄付額の約8割が高校に入る見込みです。
最近の心温まるお話
表示:371-380大谷翔平 おむすび差し入れ第2弾始動
ドジャースの大谷翔平選手とファミリーマートが13日から「スマイルおむすびプロジェクト」第2弾を開始します。新商品の売り上げの一部を子ども食堂支援と、全国の部活動に所属する児童・生徒へのおむすび差し入れに充てます。応募は13日から2月2日まで公式サイトで受け付けます。
テラフォーマーズの戦闘シーン、テンポ良し
レビュアーは当初あまり期待せず視聴を始めたが、最後まで見ていたと述べています。序盤の約30分はCG表現に課題を感じた一方、中盤の戦闘シーンのテンポは評価され、子供向けの番組のような楽しさもあったと伝えています。大人が純粋に楽しむには向くかもしれないと記されています。
ショーシャンクの空に 劇場での感動
投稿者は『ショーシャンクの空に』を午前十時の映画祭15で初めて劇場鑑賞し、4Kデジタルリマスターの画質や上映中の感動を伝えています。鑑賞を通じてレッドが物語の中心に見えると気づいたことや、屋上や下水管、海辺などの印象的な場面にも言及しています。
サムシング・エクストラの個性とやさしさ
2025年の映画納めとしての感想です。登場人物それぞれの個性や、オルピの場面ごとの表情の変化に感動した点を伝え、アリスが施設に残る決断と未知の喜びを感じたことを綴っています。
KANOA MEGA BROCK FESにベリーグッドマン出演決定
スポーツと音楽を組み合わせた「KANOA MEGA BROCK FES 2026」の第二弾出演者としてベリーグッドマンの出演が発表されました。開催は2月14〜15日で、ベリーグッドマンは15日に出演予定です。チケットは試合観戦+ライブの通し券のみで、価格改定が行われています。
国立競技場がMUFGスタジアムに
ジャパンナショナルスタジアム・エンターテイメントとMUFGは、国立競技場の呼称を1月から「MUFGスタジアム」として運用開始すると発表しました。契約は1月1日〜2030年12月31日の5年間で、正式名称は引き続き国立競技場のままです。エンブレム「ハーモニー・オーバル」やツアー名称の変更も合わせて公表されています。
ガンバと7匹のなかま 感想
50年前の絵柄に懐かしさを覚えつつ、鑑賞中に何度も涙がこぼれそうになったという感想です。仲間たちの助け合いや「しっぽを立てろ」という台詞が励みになったと伝えられています。
国スポTシャツを日比野克彦さんがデザイン
青森県で10月に開かれる第80回国民スポーツ大会のボランティア用Tシャツを、アーティストで東京芸術大学学長の日比野克彦さんが八戸市の依頼でデザインしました。背面は青森県のシルエットと大会愛称の「煌」を表現し、11日にお披露目されました。
橋本愛、30歳の節目を語る
俳優の橋本愛が12日に30歳を迎え、インスタグラムで感謝と今後の思いを綴りました。13歳からの17年間を振り返り支えへの感謝や夢を追い続ける決意を示し、花や風船の写真に祝福の声が寄せられています。
神村学園初優勝 ベリーグッドマンが祝福
ベリーグッドマンのMOCAがXで、全国高校サッカー選手権で初優勝した鹿児島・神村学園を祝福し、国立競技場の応援席からの動画を公開しました。バンドは2022年に学園依頼で応援歌「やかぜ」(未発売)を制作していると伝えられています。
