文化・エンタメ
ニュース一覧へ →嵐 新曲「ファイブ」ジャケ写公開
嵐が新曲「ファイブ」のジャケット写真を公式Xで公開しました。色褪せたバスと行き先表示の「5」が印象的なビジュアルで、楽曲はデジタルが3月4日、CDが5月31日発売と告知され、5月31日の東京ドーム公演がツアー最終日になると伝えられています。
ロバート・デュヴァルさん、95歳で死去
俳優ロバート・デュヴァルが現地時間15日に95歳で死去しました。妻ルシアナが公式Facebookで自宅で安らかに息を引き取ったと伝えており、死因は公表されていません。『ゴッドファーザー』『地獄の黙示録』『テンダー・マーシー』などで幅広い役柄を演じ、1983年にアカデミー主演男優賞を受賞しています。
岡山フィギュア ヘルスピアの存在感
ヘルスピア倉敷アイスアリーナで練習する選手らが存在感を示しています。林祐輔コーチの指導を受けるチームから、昨年12月の全日本フィギュア選手権男子に5人が進出しました。複数の五輪出場選手も同リンクで育っています。
国際大会で交流、東京家政学院の探究学習
東京家政学院中学校・高等学校は昨年11月に都内で開かれたDFC国際大会に参加し、フードロス解決をテーマに探究の成果を発表しました。前日は校内で国際交流プログラムを開催し、海外の生徒らと日本文化体験やスポーツで交流しました。
駄菓子店に子供集う シール人気の背景
群馬・桐生の駄菓子店「よこまちや」が子どもたちに人気です。2022年に改装で開店し、店長の佐藤涼平さんがシールを中心に品ぞろえを強化。1990年代後半〜2000年代前半のシール帳ブームが再燃し、透明樹脂でぷっくりした立体シールが特に品薄と伝えられています。
機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイの感想
映画.comのとぽとぽさんによるレビューは、ハサウェイの罪と罰やケリアとの対比、ギギの存在感、レーンら大人側との構図を軸に描写しています。過去作への回想や主題歌の挿入が強い印象を残したと伝えられています。
指原莉乃、AKB48楽曲を作詞 近藤沙樹が研究生センター
2月25日リリースのAKB48の67枚目シングル「名残り桜」カップリングに、指原莉乃作詞の「初恋に似てる」が収録されると発表されました。研究生曲で20期・21期の8人が参加し、13歳の近藤沙樹がセンターを務めます。昨年12月に秋元康氏からオファーがあり実現したと伝えられています。
丸山希、母の遺影と五輪で銅メダル
ノルディックスキー・ジャンプの丸山希はミラノ・コルティナ五輪を銅メダル2個で終え、個人ラージヒルでは父・守さんが現地で亡き母・信子さんの遺影とともに見守ったと伝えられています。高校時代に母の逝去で葬儀を欠席しW杯に出場した経緯も報じられています。
高木菜那、妹・美帆のメダルを喜ぶ
元スピードスケート選手の高木菜那のマネージャーがインスタを更新し、菜那がミラノ・コルティナ五輪会場で妹・美帆の500メートル銅獲得を喜ぶ笑顔ショットを投稿しました。投稿には祝福や笑顔を称える声が寄せられています。
FANTASTICSの2人、相棒への思い
ABCテレビのドキュメンタリー『Rising Sun』#14が16日に放送され、FANTASTICSのボーカル八木勇征と中島颯太に密着します。2017年のオーディションで加入後の武者修行や、ベストアルバム収録のリード曲「FINALE」と「OVER DRIVE」のリアレンジ制作などに触れる内容です。
「女性の休日」連帯の記憶
50年前にアイスランドの女性たちが一斉に仕事と家事を放棄した出来事を追ったドキュメンタリー「女性の休日」が日本で公開され、都内の上映は満席になりました。配給に関わった浜田敬子さんや森下詩子さんの経緯が紹介され、映画を通して連帯の可能性を伝えたいとしています。
井桁弘恵、撮影現場を振り返る
モデルや番組MCとしても活躍する井桁弘恵が、映画『教場 Reunion/Requiem』の撮影を振り返ります。約2カ月の訓練や何度も撮り直した現場、木村拓哉らとのやり取りに触れ、出演時の心境を語っています。
テレ朝・住田紗里アナが行政書士合格
テレビ朝日の住田紗里アナが自身のインスタグラムで、令和7年度行政書士試験に合格したことを報告しました。学習は昨年春から本格化し、動機は一昨年のパリオリンピックで触れた「プロとして生きる姿」にあるとしています。フォロワーからは仕事との両立をたたえる声が寄せられています。
水戸・偕楽園で梅まつり開幕
水戸市の偕楽園で恒例の梅まつりが開かれており、約100種3000本の梅が咲き始めています。15日は暖かく多くの来園者でにぎわい、見頃は今月下旬以降、週末夜のライトアップも予定され、まつりは3月22日までです。
ローソン 盛りすぎチャレンジ4週目 ナポリタンなど
ローソンは創業50周年施策の「盛りすぎチャレンジ」4週目を16日から開始します。過去に人気を集めた商品を中心に具材や内容量を約50%増量し、価格は据え置きです。ナポリタンやキャラメルコーンなどが対象で、今回で7度目の実施になります。
はなわ、長男に初孫誕生 妻とは銀婚式
お笑い芸人のはなわが18日放送の『徹子の部屋』に出演します。49歳で芸歴30年を迎え、長男が結婚して1児の父になったことや、妻との結婚25周年(銀婚式)について語り、実話を元にした曲「ママには内緒」も披露します。
乃木坂46 池田瑛紗が初センターに
乃木坂46が4月8日に41枚目シングル「最後に階段を駆け上がったのはいつだ?」を発売します。2月15日放送の「乃木坂工事中」で選抜16人とフォーメーションが発表され、5期生の池田瑛紗が初のセンターに選ばれました。アンダーフォーメーションは2月16日の配信で発表されると伝えられています。
仲野太賀、大河『豊臣兄弟!』放送休止で自信に
NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」主演の仲野太賀が豊國神社の慰霊祭に参加しました。第6話は第51回衆院選の開票速報で放送休止となり、SNSで放送を望む声が上がりました。制作側は休止を受けてVTR展開で期待をつなぐ方針を示し、仲野は反響を自信に変えたと語っています。
谷川雪山フェスを星野リゾートが今年も開催
星野リゾート運営の谷川岳ヨッホ/Mt.Tで、2026年4月4〜5日に「谷川雪山フェス」を開催します。複数メーカーの雪山ギア体験会やワークショップに加え、初開催の雪山ファッションショーや雪上ライブなどのプログラムが予定されています。
北海道アンサンブル 旭川明成らが代表
第62回北海道管楽器個人コンテストと第57回北海道アンサンブルコンテストが15日、札幌で開かれ、高校の部で旭川明成と稚内大谷、職場・一般の部でクラリネット・コパンと函館吹奏楽団の計4団体が道代表に選ばれ、3月21日の全日本大会(広島)に出場します。個人部門の入賞者名も発表されています。
城島茂、鉄腕DASH出演を継続表明
元TOKIOの城島茂が15日、自身のホームページで『ザ!鉄腕!DASH!!』への出演継続を発表しました。福田博之社長と面談し、DASH村の教えを次世代へつなぐ責務を果たす意向を示したと伝えられています。松岡昌宏は13日に降板を発表しています。
城島茂、鉄腕DASH出演継続を発表
元TOKIOの城島茂が、城島ファームの公式サイトで日本テレビ系『ザ!鉄腕!DASH!!』への出演継続を報告しました。福田社長との面談やDASH村の師匠から受け継いだ思いを踏まえた決断としています。なお松岡昌宏は別に降板を発表しています。
髙松アロハ主演『純愛上等!』公開
超特急の髙松アロハとM!LKの山中柔太朗がダブル主演するBL映画『純愛上等!』(八重樫風雅監督)が13日に公開され、14日に都内で公開記念の舞台あいさつが行われました。主題歌は二人のユニットによるhitomiの「LOVE 2000」カバーで、hitomiがサプライズ登場してカバーを称賛しました。
福山雅治、長崎ライブを映像化
福山雅治が監督を務めた長崎公演のライブフィルムが公開され、公開記念舞台あいさつに出席しました。作品には私物のギターなどが登場し、福山は自身の歩みを振り返り「想像もしていなかった未来、現在地です」と語っています。
二階堂蓮、銀メダル ラージヒルで逆転許す
ミラノ・コルティナ五輪のノルディックスキー男子ラージヒルで二階堂蓮が銀メダルを獲得しました。1本目は140メートルで首位に立ちましたが、2本目でプレブツの141・5メートルに逆転されました。試合後は父・学さんと約1分半抱き合って涙を見せました。
河内長野の歌 脈々と歌い継ぐ
河内長野市在住の音楽家サキタハヂメさん(54)が、市の新しい歌「わち!かわちながの」を制作しました。歌詞には名所や小学校名、特産などが織り込まれ、昨年12月にラブリーホールで初披露されました。市は市庁舎内での放送や電話保留音での活用を予定し、万博の遺産としての継承を期待しています。
万博レガシーを振り返る展覧会開幕
和歌山市の県立近代美術館で「万博のレガシー」展が始まりました。万博の理念や歴史、遺産を約300点でたどり、関西万博の映像タワー「トーテム」8本も再展示します。会期は5月6日までです。
向島百花園で梅まつり 春の香り広がる
東京・墨田区の向島百花園で「梅まつり」が開催されています。園は江戸時代後期に開園し「新梅屋敷」として親しまれてきました。園内には20種類以上の梅があり、咲き始めの花と甘い香りが訪問者を迎えています。催しは3月1日までで、今月中旬以降に見頃を迎える見込みです。
長岡天満宮の梅が咲き始め
2026年2月12日に長岡天満宮で梅の開花が確認されました。特に本殿前の赤梅が鮮やかなピンクで目立ち、蕾も多く見られます。梅花祭は3月7日に予定され、社務所で茶席券を販売中です。
三浦佳生、初の五輪を振り返る
三浦佳生はフリーで冒頭の4回転ループを決め、ジャンプでのミスがあっても最後まで落ち着いて演技を終え、初の五輪を「いい結果で終われた」と述べました。ジュニア時代からのライバル、鍵山優真と佐藤駿の存在が自身を高める原動力になったと語っています。
