心温まる話
ニュース一覧へ →小さなやさしさを集めました。
今日の3つ
二見興玉神社にmaunaショップがオープンします
二見興玉神社の境内に、mauna(マンナ)がアーティスト西村麻里さんの作品とともに店舗を開くことになり、3月17日にオープン予定と伝えられています。禊をテーマにしたアクセサリーや神社限定の商品、今後のイベント案内も出ています。
夢を生きる賞 近藤さんに表彰
国際ソロプチミスト佐賀有明の表彰式が佐賀市で開かれ、近藤まりさん(佐賀女子短大2年)らに「夢を生きる賞」などが贈られました。近藤さんは家族を支えつつ保育士などの資格取得を目指しており、学生ボランティア賞はSCS代表の森一真さんに贈られました。
福岡市民ホール 開館1周年コンサート
福岡市民ホールは開館1周年を記念し、2026年3月15日に感謝祭を開催します。大ホールで陸上自衛隊第4音楽隊と福岡第一高等学校吹奏楽部の合同コンサートを行い、1,600名を無料招待、来場者参加の演奏会も実施されます。
最近の心温まるお話
表示:431-440バタリアン リターンズのレビュー
シリーズ第3作。従来の陽気なホラーコメディから陰湿な作風に変わり、地下や基地が主舞台で暗めの映像が続きます。ゾンビ化した女性とその苦悩を中心に据え、造形の迫力は評価される一方で画面の暗さや起伏の乏しさが指摘されています。
家族という泥舟を見つめる映画
映画『架空の犬と嘘をつく猫』は、主人公が死んだ弟を装して母に手紙を送り続ける設定を通じて、共依存や欺瞞で成り立つ機能不全な家族像を描きます。解決を用意しない結末が、諦念に近い受容を残します。
畑芽育、観客に紛れて登場 西本の角刈り型抜きに挑戦
俳優・畑芽育がパーソナリティーを務める番組の初イベントが10日にラインキューブ渋谷で開かれました。観客に紛れて登場した畑はゲストと共にコントやコラボを披露し、西本の持ちネタ「角刈り型抜き」に挑戦して成功させるなど約2時間超のステージを繰り広げました。
万博電子マネー ミャクぺ!1月13日終了
大阪・関西万博の電子マネー「ミャクぺ!」は1月13日でサービスを終了し、チャージ残高は失効します。1月13日までは残高をVポイントPayのギフトコードに引き換える仕組みがあると伝えられています。利用者数や総利用金額の統計も報告されています。
350m先を照らすLEDライト
かいサポ編集部が試用した「FITORCH ER16GT」は、約70g(バッテリー除く)で最大1350ルーメン、照射距離350mをうたう小型ライトです。クリップや強力マグネット、IP68防水、USB-C充電など実用的な機能が備わっている点が特徴です。
滝沢のリンゴと葛巻のヤマブドウでワインセット
滝沢市と葛巻町が、互いの特産を組み合わせた共通返礼品を始めました。岩手くずまきワイン製の2本セットで、滝沢産リンゴ由来のシードル系と葛巻のヤマブドウワインを各1本組み合わせ、寄付額は2万1千〜2万3千円です。認知度向上を図る狙いがあります。
ミス日本×スポGOMIでチームグリーンが優勝
『第58回ミス日本コンテスト2026』のファイナリストらが新宿中央公園で街頭清掃とスポーツを組み合わせた「ミス日本×スポGOMI」に参加し、佐塚こころさんと平嶋萌宇さんの「チームグリーン」が優勝しました。平嶋さんは日常的にごみ拾いを続けたいと話しています。
ミス日本ファイナリストがスポGOMIでごみ拾い 環境課題を再認識
第58回ミス日本コンテストのファイナリストやOGらが1月10日、新宿中央公園でスポGOMIに参加し、チームでごみ拾いを競技形式で実施しました。チーム「チームグリーン」が優勝し、出演者は1月25〜26日の最終審査に臨む予定です。
北欧でガソリン車が減る動き
掲示板で北欧でガソリン車の姿が減っていると話題になっています。投稿では政府の補助や充電インフラ整備、ノルウェーの水力発電事情が要因として挙げられ、冬季のバッテリー持ちや費用面への懸念も示されています。意見は雑談中心で賛否が分かれています。
MAYA、初の描き下ろし絵本発売
NiziUのMAYAが初めて描き下ろした絵本『まっしろなちょうちょ』(KADOKAWA)が発表されました。白い蝶が「本当の自分の色」を探す成長物語で、メンバーが予約や感想を伝え、RIMAが読書中に涙を見せたとMAYAが語っています。
