心温まる話
ニュース一覧へ →小さなやさしさを集めました。
今日の3つ
中島健人の贈り物と阿達慶の思い
阿達慶さんが読売中高生新聞で、二十歳の祝いで中島健人さんに食事に連れて行ってもらい、ヘッドホンと台本ケースの贈り物を受けたと語っています。ヘッドホンは「音楽の人生」、台本ケースは「役者の人生」との言葉が添えられ、台本裏の言葉を待ち受けにして本番に臨んでいると伝えられています。
ザギトワ、平昌五輪を回想
ザギトワが自身のインスタグラムで2018年平昌オリンピックの映像を公開し、優勝の日を振り返って家族やコーチ、祖国、ファンへの感謝を記しました。近影のドレス姿には日本語で「お美しい」「格好良い」との反応が寄せられています。
りくりゅう三浦の「絶対」宣言
ミラノ・コルティナ五輪で金メダルを獲得した三浦璃来・木原龍一組が25日に日本記者クラブで会見しました。4年後について木原選手は不透明と述べる一方、三浦選手は「木原選手が引退する時は私も引退する」と述べ、ファンがX上で反応していると伝えられています。
最近の心温まるお話
表示:31-40マユリカら芸人14組がボランティア啓発
東京都主催の『つながる!!Tokyoボランティアフェスタ2026』が21日、東京国際フォーラムで開かれ、マユリカや蛙亭、エルフら14組の芸人が漫才やクイズ、体験ワークショップでボランティアの魅力を発信しました。2026年は国連の「ボランティア国際年」です。
猫の日に保護猫と触れ合う 信州猫日和の企画
長野市のNPO「信州猫日和」は、語呂合わせの猫の日に保護猫におやつをあげて触れ合う無料企画を保護猫ハウスで実施しました。施設は物販や寄付で運営し、避妊・去勢や里親譲渡も行っています。
藤あや子、猫の日に動物愛護団体へ寄付
歌手の藤あや子が2月22日の「猫の日」に、自身のインスタグラムで愛猫のチャリティーグッズ収益として100万円を動物愛護団体に寄付したと報告しました。投稿で殺処分のない社会を願い、協力への感謝を伝えています。
ちびまる子ちゃん40周年、横浜赤レンガで記念イベント
『ちびまる子ちゃん』の原作40周年を記念し、横浜赤レンガ倉庫で3月6日から4月5日までの期間限定イベントが開催されます。スタンプラリーやポップアップショップ「MARUKO楼」で新グッズを販売し、ブランド「チチカカ」との限定コラボや、秘蔵イラストを用いたアイテムの発売が予定されています。
沈丁花ハナメの映画感想
映画.comのDon-chanさんのレビューは、麻生久美子演じるジンチョウゲ・ハナメを中心に描かれる作品を取り上げています。『アメリ』風の味わいや『ターミネーター2』のパロディ的場面、昭和的なキャスティング感が混ざり、古さが逆に新鮮に感じられる点やファッション・小道具の見どころ、終盤の感動が伝えられています。
キャットビデオフェストの映画レビュー(吹雪まんじゅうさん)
吹雪まんじゅうさんはキャットビデオフェストの上映を好意的に伝え、子猫から成猫まで多様な猫の姿が楽しめると述べています。映像は既出の素材が中心でも大画面での鑑賞に価値があり、上映は保護団体への寄付も兼ねると記されています。
超特急、東京ドーム決定で歓喜の抱擁
9人組グループ超特急が2月21日に代々木第一体育館でツアー最終公演を行い、15周年を前に初の東京ドーム公演を2026年11月25日に開催すると発表しました。ゲーム世界を模した演出で盛り上がり、メンバーは涙と感謝を語りました。
フィギュア エキシビションのフィナーレ写真公開
IOCの日本語公式Xが、ミラノで行われたフィギュアスケートのエキシビションフィナーレの写真を公開しました。三浦璃来・木原龍一組(愛称「りくりゅう」)やアサイ・リュウ、坂本花織らが観客に手を振る場面が写り、感動の声が寄せられています。
与論で方言カルタ大会 子ども会16チームが競う
ユンヌフトゥバを取り入れた第17回与論カルタ大会が21日、与論中体育館で開かれ、子ども会の4〜6年生で構成する16チームが参加しました。かるたは2007年制作の46句で島の自然や歴史を題材にし、中高生ボランティアが運営を支えました。
3×3混合バレーボール大会、豊見城市で開幕
第1回3×3混合バレーボール アジア・パシフィック大会が沖縄県豊見城市で開幕しました。アジア太平洋の7か国・地域から計21チームが参加し、JMVAが混合競技の普及と国際交流を目的に主催しています。試合は特別ルールで行われ、今後は4年ごとの持ち回り開催を予定しています。
