心温まる話
ニュース一覧へ →小さなやさしさを集めました。
今日の3つ
りくりゅう三浦の「絶対」宣言
ミラノ・コルティナ五輪で金メダルを獲得した三浦璃来・木原龍一組が25日に日本記者クラブで会見しました。4年後について木原選手は不透明と述べる一方、三浦選手は「木原選手が引退する時は私も引退する」と述べ、ファンがX上で反応していると伝えられています。
ネルソンズ青山、結婚とウェディングフォト公開
ネルソンズの青山フォール勝ちが結婚を報告しました。番組企画でのフラッシュモブプロポーズ成功や、東京タワーを背景にした昼夜のウェディングフォトを公開し、家族3人での生活を綴るとしています。
ユニクロ、チャリティTシャツ新作3柄を発表
ユニクロは4月17日にチャリティTシャツプロジェクト「ピースフォーオール」の新作を発売します。利益の全額(1枚当たり定価の20%相当)をUNHCRら3団体へ寄付する取り組みで、栗山英樹氏、東宝、東レが新たに参加し全3柄を展開します。
最近の心温まるお話
表示:21-30子どもの絵をラッピングしたトラックが100台突破
福井の運送業者ラニイ福井貨物が、社員の子や孫の絵をラッピングしたトラックが100台を超えたと報じられています。2017年導入で安全意識が高まり、人身事故は一度も起きていないと伝えられています。社会貢献の取り組みも進めています。
山内惠介、1輪車でヒット祈願
演歌歌手の山内惠介が23日、東京・富岡八幡宮で25日発売の新曲「この世は祭り」のヒット祈願を行い、1輪車を披露しました。公園での練習や子供たちの声援を紹介し、世代を超えた広がりへの期待を語っています。
丸亀製麺、ブランディング最高賞ゴールド受賞
丸亀製麺がJapan Branding Awards 2025で最高賞のゴールドを受賞しました。従業員の幸福を「心的資本」として経営に組み込み、ハピネススコアで約3万人の幸福度を定点観測して従業員体験→顧客体験→業績の好循環を設計した点が評価されています。
フードドライブ50回、香大生の食品回収
香川大学の学生グループSteeePがフードドライブ50回目を迎え、総重量は約6880キロに達しました。坂出市役所での節目回では約87キロを回収し市社会福祉協議会に寄付され、活動は県内で月1回程度続けられています。次回は3月1日に丸亀で予定されています。
ごはんの味はひとそれぞれ
歌詞は食の好みが人それぞれであることを扱い、サイゼリアや高級イタリアン、帰り道の牛丼などを対比して描いています。基準や感動は変わる一方で、誰と食べるかや日常の記憶の大切さを強調しています。
谷塚駅のイルミネーション10年
東武伊勢崎線・谷塚駅東口のイルミネーションが今冬で10回目を迎えました。地元住民らの協議会が主催し、会長の斉藤雅信さん(78)らが中心となって始め、初回の2016年は約100人で8千個の電球を点灯しました。市や業者の支援も得て続けていると伝えられています。
子ども支援に感謝状 エルスペース
エルスペース(宜野湾市)は2018年から続ける「ゆいまーる応援プロジェクト」で県社会福祉協議会から感謝状を受け、18日に沖縄タイムス社を訪れて報告しました。毎月15日午後3時までの来店人数に応じ、9店舗で1人当たり150円分の食品を購入する仕組みです。
ガメラ対ギャオス 空中戦の魅力
上映後の拍手や観客の反応を交え、モアイさんが昭和『ガメラ対ギャオス』を再評価しています。アナログ特撮の工夫、ガメラの“子供の味方”化、ギャオスの凶暴な描写と超音波の設定、地域対立の描写が見どころと述べられています。
マユリカら芸人14組がボランティア啓発
東京都主催の『つながる!!Tokyoボランティアフェスタ2026』が21日、東京国際フォーラムで開かれ、マユリカや蛙亭、エルフら14組の芸人が漫才やクイズ、体験ワークショップでボランティアの魅力を発信しました。2026年は国連の「ボランティア国際年」です。
猫の日に保護猫と触れ合う 信州猫日和の企画
長野市のNPO「信州猫日和」は、語呂合わせの猫の日に保護猫におやつをあげて触れ合う無料企画を保護猫ハウスで実施しました。施設は物販や寄付で運営し、避妊・去勢や里親譲渡も行っています。
