心温まる話
ニュース一覧へ →小さなやさしさを集めました。
今日の3つ
神村学園がいちき串木野で凱旋パレード
1月の全国高校サッカー選手権で初優勝した神村学園男子と、全日本高校女子選手権で準優勝した女子が28日、鹿児島県いちき串木野市で凱旋パレードを行い、主催者発表で沿道に約2000人が駆け付けました。選手らは紅白餅を配り、男子には市からスポーツ栄誉賞が贈られました。
高萩市 玖台寺で桜植樹祭開催
茨城県高萩市の玖台寺で3月8日、伊藤園の「未来の桜プロジェクト」に賛同した桜植樹祭が開かれます。ライブ演奏や親子向けの桜マルシェ、先着50名の特典や限定御朱印などの催しが予定されています。入場は無料です。
中野市で絹の古布のひな人形展
中野市の有志「夢さち信州中野つるしかざりの会」が中野陣屋・県庁記念館で作品展を開催。絹の古布で手作りしたひな飾りやつるし飾り計150点を展示し、小動物を題材にしたひな人形約30点を中心に並べています。チャリティーバザーの売り上げの一部は市内の子ども食堂に寄付されます。
最近の心温まるお話
表示:291-300シチズン時計、生物多様性学習会を開催
シチズン時計は本社敷地内の「シチズンの森」で、小学生と保護者を対象とした生物多様性の学習イベントを4月2日に開くと発表しました。応募は13日から開始し、抽選で40人を招待、応募締切は2月23日です。講義と現地での調査体験を無料で実施します。
山村グループ タイで研究費寄付
日本山村硝子のタイ子会社が2025年12月18日、バンコクのシリラート病院がん基金へ研究費を寄付しました。2019年の感染症流行を契機に、同社は2021年以降、現地で毎年医療支援を継続していると伝えられています。
フォーバル子会社がティーチミーBiz賞で社会貢献賞受賞
フォーバルのグループ会社・ビー・ビー・コミュニケーションズが、スタディスト主催の「ティーチミーBiz Award 2025」で社会貢献賞を受賞したと発表しました。同社はツール導入や社内コンテスト、スキル制度で定着を図り、問い合わせを約49%削減するなど生産性向上につなげたと伝えられています。今後は中小企業への展開を目指す方針です。
サラーとマネがAFCONで再会
AFCONの試合前にサラーとマネが抱擁する場面が公式Xに公開され、海外ファンから大きな反響が出ています。リバプールの黄金期を支えたコンビへの懐かしむ声や「フィルミーノはどこだ」といった書き込みが寄せられていると伝えられています。
地方中小企業の挑戦、CFPで価値発信
岡山の洋菓子メーカー・サンラヴィアンが岡山大学と2025年12月から1年間の共同研究を開始しました。約100製品のCFP算定や低CFP表示の検討、消費者調査を通じて、環境価値と企業ブランドの関係を検証します。社内での算定ノウハウ蓄積も目指しています。
上沼恵美子、紅白で松田聖子に驚き
タレント上沼恵美子(70)が番組で昨年末のNHK紅白歌合戦を回想し、松田聖子の若々しい容姿や歌唱を「肌はキレイ、歌は完璧」と称賛したと伝えられています。郷ひろみの拍手など印象的な場面にも触れました。
阪神・森下翔太のスーツ姿に反響
ユニクロの公式Xが侍ジャパンメンバーのスーツ集合写真を投稿し、阪神・森下翔太外野手の大人びたスーツ姿にファンの反応が集まりました。牧や小園らと並ぶショットで、森下は左手をポケットに入れ、きりりとした表情を見せています。
北斗晶、夫と孫の手つなぎ写真
北斗晶さんが11日、自身のインスタグラムに夫・佐々木健介さんと初孫・寿々ちゃん(2歳)が手をつなぐ空港での写真を投稿しました。愛犬との2ショットも公開され、コメント欄には好意的な声が寄せられています。
漂着ごみを資源に 奄美市で寄付
奄美市と共催の「奄美の海岸漂着ごみアップサイクルプロジェクト」で、回収した廃ペットボトルから作ったTシャツなどを販売し、売り上げの一部を同市に寄付しました。寄付金はサンゴ礁保全対策に充てられる予定です。
若者応援バンク 協力企業の掘り起こしを
県が若者(高校生〜30代)と企業をつなぐウェブサイト「とちぎ若者応援バンク」を開設しました。13日時点で24社が登録し、2030年度までに40社を目指す方針です。24年度開始の「ミライチャレンジ」には延べ14団体が参加しており、企業の協力はノウハウ提供や会議室の貸し出しなど幅があります。
