心温まる話
ニュース一覧へ →小さなやさしさを集めました。
今日の3つ
ロッテ、廣池らがキッズボール教室
ロッテは都城で社会貢献プロジェクト「MARINES LINKS」の一環として、廣池康志郎投手ら7選手が参加する「マリーンズ・キッズボールパーク」を実施しました。都城市内の小学生約160人が柔らかいボールで投げる・捕るを体験し、選手との交流や記念撮影が行われました。廣池投手は地元開催を喜んだと伝えられています。
会津若松で二地域居住を語る大林素子さん
会津若松市観光大使の大林素子さんを招いた二地域居住トークが14日、スマートシティAiCTで開かれました。大林さんは歴史をきっかけに通い、現在は会津と東京で二地域居住していると話しました。個別相談や絵ろうそく体験も行われました。
大阪マラソンで藤原丈一郎が完走 大橋が来年に意欲
なにわ男子の藤原丈一郎が22日の大阪マラソン2026を完走し、4時間50分14秒でゴールしました。高温で30キロ付近から足がつる場面もありましたが、メンバー手作りのお守りを握りしめて最後まで走り切りました。ゴールでは大橋和也と大西流星が出迎え、大橋は来年は一緒に走りたいと話しています。
最近の心温まるお話
表示:251-260トロン:レガシー 前作からの進化を感じる
映画レビューをもとに『トロン:レガシー』を改めて鑑賞した感想を伝えます。前作を見た上で気づきがあり、バイクやロボットの描写がよりリアルになり、続投するキャストや広がった電脳世界、映像のスタイリッシュさが印象に残った一方で、物語は平易だと評されています。
浜野浦棚田の保全へ 高校生がキーホルダー制作
玄海町・浜野浦の棚田の魅力向上に向け、唐津工業高の建築科3年生らが募金箱と木製キーホルダー約千個を製作し、15日に浜野浦夕日組合に寄贈しました。キーホルダーは100円のガチャガチャ商品で、売り上げは草刈り機の購入など保全活動に活用されています。2022年から続く取り組みです。
富樫プロジェクト始動 現代風イラストで若者へ
野々市市が中世の富樫氏を若い世代に発信する「富樫プロジェクト」を始動しました。市出身の漫画家・姫川恵梨さんに9代目家通の現代風イラストを依頼し、3月の椿まつりでお披露目する予定です。特別協賛金は目標を上回る見通しです。
ダウントン・アビー、別れと継承
映画.comに寄せられたKさんのレビューは、建物の記憶や時代の変化、世代交代に感動したと伝えます。会話の一言一言や妹イーディスの強さが胸に残り、ラストで過去の場面がよみがえって涙が出たとしています。15年間への感謝も記されています。
テルマ、93歳のやさしいリベンジ
93歳のテルマがオレオレ詐欺で奪われた金を取り戻すため、電動スクーターでロサンゼルスを駆け回るコメディ映画のレビューです。主演ジューン スキッブが実年齢で演じ、ゆるやかなスロー・アクションでほのぼのとした余韻を残します。
お金持ちの「お金の使い方」基準4つ
お金持ちに見られる支出の考え方を、シニア期を念頭に4つに整理しています。経験重視、固定費の見直し、必要性と質の重視、人間関係への投資が主な特徴とされています。生活の満足感や長期的な支出の管理につながる視点を紹介します。
有安杏果の午の編みぐるみ
元ももクロの有安杏果がインスタで恒例の干支の編みぐるみシリーズ最新作・午(うま)を披露しました。茶色のボディや白い口まわりなどを丁寧に仕上げ、これで十二支のうち8種がそろったと伝えられています。コメント欄には完成を称える声が寄せられました。
中村江里子、ミラノで家族5ショット公開
ミラノ在住の元フジテレビアナウンサー中村江里子さんがインスタグラムで家族5ショットを公開しました。2014年から年末に撮影しているパリ在住のフォトグラファー武田さんとの恒例写真で、子どもたちの成長やファンの反応が寄せられています。25年8月に発表したミラノへの短期移住中の投稿です。
浦上おたすけ会発足 有償ボラで支え合い
奄美市名瀬の浦上公民館で、日常の小さな困りごとを住民同士で有償で支え合う「浦上おたすけ会」が発足しました。高齢者や子育て世帯を想定し、30分350円のチケット制で利用会員を募ります。
鹿島学園高 サッカー部報告会
鹿島学園高の男女サッカー部が1月16日、同校で報告会を開き、全校約700人が参加しました。男子は全国高校選手権で準優勝、女子は全日本女子選手権で3位となり、主将や監督が応援への感謝を述べました。
