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阪神・西純矢が8試合連続安打
要約
阪神の育成・西純矢外野手(24)が26日のファーム・リーグ、オリックス戦で4番指名打者として出場し、4回に左翼前適時打を放って8試合連続安打と3試合連続タイムリーを記録しました。西は昨年オフに投手から打者へ転向しています。
本文
26日、ファーム・リーグ西地区のオリックス戦で阪神育成の西純矢外野手(24)が打席に立ち、左翼前の適時打を放ちました。4番指名打者としての出場で、これにより連続安打と連続タイムリーが伸びています。西は昨年オフに投手から野手へ転向しており、ここまで好調を保っていると伝えられています。
試合で伝えられている点:
・試合は26日、杉本商事BSでのファーム・リーグ西地区、オリックス戦で行われた。・西純矢は「4番指名打者」で出場した。・4回2死三塁の第3打席で、カウント2-1からの4球目を捉え、オリックス2番手・博志投手(29)の146キロ速球を左翼前に適時打とした。・これで8試合連続安打、3試合連続タイムリーとなった。・西は昨年オフに投手から打者へ転向した育成選手で、好調をキープしていると伝えられている。
まとめ:
ファームでの連続安打と連続タイムリーが続いている点が確認できます。記事では一軍昇格などの動きには触れられていません。現時点では今後の公式発表は未定です。
