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乃木坂46、MAJへ意気込み
要約
都内で開かれたMUSIC AWARDS JAPAN(MAJ)のエントリー発表会に乃木坂46の菅原咲月・池田瑛紗・五百城茉央とM!LKの塩﨑太智・吉田仁人が出席しました。各メンバーがエントリー曲への思いを語り、投票は19日開始、ノミネートは4月30日、授賞式は6月13日に行われます。
本文
都内で19日、「MUSIC AWARDS JAPAN(MAJ)エントリー発表会」が開かれ、乃木坂46の菅原咲月、池田瑛紗、五百城茉央とM!LKの塩﨑太智、吉田仁人がゲストで出席しました。MAJは「アジア版グラミー賞」を掲げ、昨年新設された国内規模の国際音楽賞として、音楽の国際的な交流や発信を目指すコンセプトで運営されています。出席者はエントリーされた楽曲への思いや会場の雰囲気を語り、関係者らは今後のノミネート発表や授賞式に向けた準備を進めていると伝えられています。会場ではアーティストや作品を紹介する場としての位置付けへの期待も示されました。
発表会での主な点:
・出席者は乃木坂46の菅原咲月、池田瑛紗、五百城茉央とM!LKの塩﨑太智、吉田仁人でした。
・MAJは昨年新設された国際音楽賞で、「世界とつながり、音楽の未来を灯す」をコンセプトとしています。
・最優秀楽曲賞には「ビリヤニ」など計3曲がエントリーされています。
・M!LKからは「イイじゃん」「好きすぎて滅!」がエントリーされています。
・投票は19日から始まり、4月30日にノミネート作品が発表され、6月13日の授賞式で受賞作品が発表されます。
まとめ:
出席したメンバーは各楽曲の特徴や気持ちを述べ、アーティストとしての立場から作品の注目点を語っています。今後は投票を経て4月30日にノミネート発表、6月13日に授賞式で受賞作品が発表される予定です。現時点ではその後の詳細は未定です。
