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w-inds.橘慶太が語る再録とツアー構想
要約
パシフィコ横浜での25周年ツアー初日公演で、橘慶太がファーストアルバム『w-inds.〜1st message〜』を2人体制でリレコーディングする意向を示しました。12カ月連続配信や再録後のツアー構想も明かしています。
本文
w-inds.は橘慶太(40)と千葉涼平(41)のダンスボーカルユニットで、14日にパシフィコ横浜国立大ホールで25周年記念ツアーの初日公演を行いました。この日は昼夜の2公演が行われ、昼公演は追加公演として実施されました。公演後の取材で橘は、ファーストアルバム『w-inds.〜1st message〜』の楽曲を新体制の2人で再録する意向を示しました。また、12カ月連続配信についても言及し、アルバムの曲数が12曲であったことに触れてほほ笑みました。橘は再録後にツアーも行いたいという構想を語っています。
発表されたポイント:
・w-inds.は橘慶太と千葉涼平のユニットで、14日にパシフィコ横浜で25周年ツアー初日公演を行った。
・当日は昼夜2公演が開催され、昼公演は追加公演だった。
・橘はファーストアルバム『w-inds.〜1st message〜』の楽曲を新体制でリレコーディングする意向を示した。
・12カ月連続配信は、アルバムの収録曲が12曲であることに合わせた説明があった。
・リレコーディング後にツアーを行いたいという構想を語った。
まとめ:
今回の発表は、ユニットが2人体制になったことを踏まえた作品作りや配信計画、ツアーにつながる構想が示された点が特徴です。制作や配信、ツアーの日程など具体的なスケジュールは現時点では未定と伝えられています。
